「神戸ひがしなだスイーツめぐり 2026」🍪 第一報

お目当ての「レオニダス&ガトーエモア神戸岡本」✖「甲南大学」コラボスイーツ「いちじくマドレーヌ」。「プチプチ食感のイチジクジャムをたっぷり閉じ込めたマドレーヌ」の説明通り、「モチッ」に「プチッ」の初めての食感スイーツ

 

始まっています。

神戸ひがしなだスイーツめぐり2026。

 

着々と通っています。

神戸ひがしなだスイーツめぐり2026。

 

しょっぱなは、「レオニダス&ガトーエモア神戸岡本」さん。

 

「甲南大の関係者の方ですか?」と聞かれました(笑)。

おそらくその時点ではまだ、コラボスイーツを一目散にピンポイントで買いに来る人が、そこまでいなかったのだと思います。

 

 

普段からよく買うのがこちら、「レオニダス&ガトーエモア神戸岡本」さんの「カヌレ」。

「ガリッ、ぐにゅ」(食レポ下手でスミマセン笑)の絶品が、ナント1個100円なんです!

 

「Cafeteria gatto nero」さんの「抹茶パルミエ」

 

二軒目は、御用達(笑)の「Cafeteria gatto nero(カフェテリア ガット ネロ)」さん。

 

「フロインドリーブ」の固いクッキーが大好きなのですが、ネロさんの「パルミエ」は、パイのはずなのにそれに一歩も譲らぬしっかりとした歯ごたえ。

 

プレーンと迷った末に抹茶を選んだのですが、「意外にも抹茶ってコーヒーに合うんだ!」という驚きも新鮮でした。抹茶にして良かった〜♡

と言いつつ、次回プレーンも買ってみようと思います(笑)。

 

「汐音屋」さんの「和栗のパフェ」

 

そして、第一報の締めくくりは、お初のお邪魔となった「汐音屋」さん。

 

完全予約制の隠れ家風のお店に到着するも、メニューがない=お値段がわからない!

なぜか聞けずに(笑)、おそるおそる注文したのが「和栗のパフェ」。

これが美味しかったのです♡

 

栗の渋皮煮&甘露煮に栗餡、栗のやわらか羊羹という栗尽くし🌰

さらに、アイス with みたらしシロップ、白玉、煎茶の寒天ゼリー、白胡麻と豆乳のブランマンジェに和梨ピューレetc…が、これでもか!とてんこ盛り。ですが、甘過ぎない優しいお味でペロリでした。

 

味わいの違う一煎、二煎と、丁寧に淹れてくださる煎茶も、スッキリとした苦みでパフェを引き立ててくれます。

 

「汐音屋」さんの「栗きんとん」と「ういろう」

 

パフェがとても美味しかったので、これまたお値段がわからないまま(笑)、おやつ用に「栗きんとん」と「ういろう」も購入。

どちらも繊細なお味で、これまた絶品でした。邪道かもしれませんが、コーヒーにもピッタリでした☕

 

で、ハラハラドキドキのお会計は……全部で約3,500円でした🍵

 

神戸ひがしなだスイーツめぐり2026、今回は最初の一歩(第一報)。二歩目の第二報へと続きます~。

乞うご期待✨

(どちらのお店も、当サロンから徒歩圏内です♪)

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